国会(地方創生特別委員会質疑)(5月26日)

国会・国政,◆動画あり

5月26日、委員会において維新の党を代表して質疑を行いました。
平成5年の衆参両院の「地方分権の推進に関する決議」において、「国民が待望するゆとりと豊かさを実感できる社会をつくり上げていく」とされ、20年たった今、どれだけ国民が地方分権改革の成果を実感できているのか。実際には地方分権一括法が手あげ方式になって「対応」とされた提案は、実は現実とは大きく乖離しているのではないか。
その実態を明らかにした上で、これまでの政府のやり方を大きく変更させることができました。動画はこちらでご覧いただけます。