しのはら豪 立憲民主党 衆議院議員(神奈川県第1選挙区)(金沢区・磯子区・中区)

2011年11月28日 (月)

明日から平成23年第4回定例会

11月28日より、横浜市会平成23年度第4回定例会がスタートしています。会期は12月16日まで。条例の改正や、補正予算の審議が行われます。

議案等提出一覧(11月29日発送)


私が出席する会議のスケジュールは以下の通りです。

11月29日(火) 本会議

12月5日(月) 国際文化都市特別委員

12月6日(火) 本会議(第2日)

12月9日(金) 本会議(第3日)一般質問

12月12日(月)~15日(木)常任委員会(議案等審査)

12月16日(金) 本会議(第4日)議案議決


明日の本会議初日は、みんなの党会派を代表し、公務員給与関連議案についての討論に登壇します。ご期待ください!

Let’s go Yokohama!

2011年10月19日 (水)

【区内2校】基準を上回る放射線量を検出

マイクロスポットとなる可能性のある箇所の放射線量測定状況の結果、17日に釜利谷西小学校、18日に能見台南小学校の2カ所で、市の再測定基準の毎時0.59マイクロシーベルトを超える放射線量が検出されました。私としては、再三指摘してきたことであり、大変残念です。

●能見台南小学校=0.69マイクロシーベルト

●釜利谷西小学校=0.86マイクロシーベルト

今回の検査によって、金沢区内の市立小学校については、全校の測定が終わりましたので、以下、該当の学校に通われている保護者の皆さんは、以下からご自身の学校の値をご覧ください。

●測定内容 ー地表から1cm、50cmの位置でそれぞれ測定
http://www.city.yokohama.lg.jp/kyoiku/microspot/

検出された側溝等の堆積物は、その周囲の0.5以下であっても心配されるカ所も含めて、 方面別の指導主事が手袋、長袖、マスク着用で、で清掃し、当該堆積物については、学校内の機械室に入れて、鍵をかけて校内に保管しています。子供達の手には届きません。

なお、今回の検査は、512校を対象に港北、鶴見、硬軟、緑、保土ヶ谷、南、旭、金沢の8区から検出されています。これは地域的にかたよっているわけでなく、雨樋の下も屋上の排水溝も水が流れるところで、そこに雨水が通っていく場所で、こういう数値が検出されています。

私としては5月からこのような問題も含め、 学校給食の一食単位の測定も含め指摘を再三再四にわたって要望し、7月には公式に市長に対する申し入れをしてまいりました。早く対応をきちんとしていれば、こういう事態にはならなかったわけです。

予測されていたことを放置して、今になって議会も含め、てんやわんやでは、済む話ではありません。危険にさらされるのは、市民の皆さんです。その点を深く反省し、今後については、ぜひスピード感をもって対応にあたるよう、引き続き追求してまいります。

※なお、今回の測定器は「TCS−172B」(日立アロカメディカル社製)のNaI(TI)シンチレーション検出器です。測定線種  γ(ガンマ)線のみであり、線量率計測範囲は0.01μSv/h〜30μSv/hです。

2011年09月01日 (木)

みんなの党横浜市会議員団ホームページ

「地方議員の仕事がなかなか見えてこない……」、「世間の常識が通じない地方議会は、実は非常識なのではないか……」といった疑問の声を、市民の皆さまからよく頂戴します。


メディアでの取り上げられ方も国会とは違い、テレビも新聞も大きく報じないことが相まって、地方議会に関する情報は圧倒的に不足しています。しかし、地方議会で議決されることは、市民の皆さまにとって身近で大切なことばかりです。このことは横浜市会も同じです。


そこで、私たち「みんなの党横浜市会議員団」は、普段からどんな問題意識をもって政治に取り組み、どのような調査活動を行い、どんな議会活動(本会議、常任委員会、条例提案など)を展開しているのか。そういった情報をオープンにしていくことこそが、使命だと考えています。

新しい時代の、新しい地方政治をここ横浜から発信したい……。そんな思いから、横浜市会議員団のホームページを開設しました。

市議団全員で、どんどん内容を更新してまいりますので、篠原豪HPを含めて、どしどしご意見をいただけたらと思います。これからの「みんなの党横浜市議団」の活躍を、ぜひご期待いただければ幸いです。

みんなの党横浜市会議員団ホームページ

Let’s Go Yokohama!

2011年08月31日 (水)

平成23年第3回定例会が始まります。

9月2日より10月28日まで平成23年第3回横浜市会定例会が開催されます。

本会議第1日目が9月2日、第2日目が7日、第3日目が20日です。

9月28日から10月14日まで決算特別委員会が入り、10月28日が決算議決を含め本会議第4日目になります。


前回継続審議になった案件や震災対策など市民の皆さんの生活に密接な議案等に、みんなの党横浜市会議員団一丸となって取り組んでいきたいと思います。


■議案一覧はこちらからご確認いただけます。


Let’s Go Yokohama!

2011年08月15日 (月)

横浜市の事業評価会議の参加者募集中!

こんにちは。篠原豪です。さて、市民参加型の政治の実現を目指して、平成23年度の横浜市事業評価会議が開催されます。

この会議は市民公募で、横浜市で5000万円以上の予算が組まれている事業のうち数十の横浜市より示された事業から、公募市民の方々の意見を中心に6事業程度の「実際の事業」の評価を行うものです。

イメージとしては有名になった事業仕分けのようなものだとお考えいただければと思いますが、横浜市の違いは、縮減や廃止といった結論までは短時間でださないことです。以下、募集要項をご覧いただき、ご興味のある方はぜひご応募ください!

——–【 募集要領】——-

対 象 :横浜市在住の方
開催日 :平成23年10月29日(土) 午前10時~午後6時
開催場所:横浜市開港記念会館
メンバー:公募市民、有識者、市会議員で構成(総数 26 名~28 名程度)

目   的:市民が直接参加し、公開の場で議論を行なうことにより、事業を効果 的かつ効率的に実施し、透明性、信頼性の高い市政を確立すること。

実施方法:会議結果の取りまとめは行ないますが、最終結論とはせずに各メンバ ーの発言内容を踏まえた対応案を整理し、予算編成等の中で、今後の 事業の方向性等を判断します

応募条件:平成 23 年 4 月 1 日現在、満 20 歳以上の横浜市在住の方
募集人数:8名(延べ 24 名)程度 *
募集期間: 8月 15 日(月)~8月 29 日(月)
選考方法:書類、面接による選考応募方法:郵送申込(8月 29 日(月)必着) * 応募に必要な書類は、8 月上旬に各区役所に設置するとともに、ホ ームページ上に掲載します。その際、市民の皆様のご意見を対象事 業の選定に活用するため、応募書類の中で、例示事業から関心のあ る事業を複数選択していただきます。

関連情報のホームページはこちら

2011年07月16日 (土)

【イベント】連休は親子で動物園へ!


今日も一日、夏らしい日ですね。梅雨が明けて一週間がたちましたが、子供たちも楽しみに待っていた夏休みが、いよいよやってきます! そこで、一足早く親子で楽しめるイベントをご紹介します。

金沢区には金沢動物園があります。私も小さいときから何度も行った場所。最初のコアラがやってきた時、本当にワクワクしながら見に出かけました。

ところが、初対面したコアラさん、実際には思いのほか動きがありません。そして餌について「日本に生えている普通の葉っぱ食べません」と聞いた時はちょっと微妙な気持ちになりました…。(もちろん、とてもかわいかったですよ!)

これが子供心ならではの「気付き」であり、真実を発見した時の何とも言えない気持ちだったのだろうと、大人になった今、そう思い返します。

思い出話しはさておき、以下、そういったことをもしかしたら体験させてくれるだろうイベントが、今週末行われます。

クロサイの名付けの親にチャレンジ? 鈴虫の里親にチャレンジ? それともゾウさんと一緒にスイカを食べながら夏休み気分を先取り? 

以下、イベントの詳細を、金沢動物園ホームページより転載します!
 ぜひ親子でご参加ください。

———————————————————-

【本日より】●クロサイの赤ちゃん愛称募集!

概要:クロサイの赤ちゃんの愛称を募集します!
開催期間:2011年07月16日 ~ 年07月31日
時 間:9:30~16:30
場 所:アフリカ区
このイベントについての詳細:金沢動物園で4月25日にクロサイのメスの赤ちゃんが誕生しました。出産後まもなく、母親に押しつぶされてしまうという不慮の事故にあいましたが、回復してきています。このクロサイの赤ちゃんを7月16日(土)から一般公開します。あわせて愛称募集も行いますので、ぜひ会いに来てください。
※天候や動物の体調により展示できない場合がございます。


【明日はスズムシ】●エコ森教室「スズムシの里親になりませんか」

概  要:スズムシの飼育講座と持ち帰り用の虫かご作り
場  所:金沢動物園 > 植物区 > ののはな館
日  時:7月17日(日)11:00~、14:00~
【受付】当日、ののはな館で9:30~受付、先着順
【定員】各回20組


【明後日はゾウさん】●ゾウといっしょにスイカを食べよう

概  要: ゾウといっしょにスイカを食べよう!
場  所:ユーラシア区
日  時:7月18日 日(月)11:20~
詳  細:ゾウにスイカを丸ごと1個プレゼント! さて、どうやって食べるでしょう?
参加のみなさまにもスイカをプレゼントしますので、ゾウがスイカを食べている様子を観察しながら、一緒に召し上がってください。7月24日(日)11:20~も同様のイベントを開催します。(雨天中止)

●金沢動物園:http://www2.kanazawa-zoo.org/
●交通アクセス:http://www2.kanazawa-zoo.org/information/access/

・開園時間:【動物園/ののはな館】 午前9時30分~午後4時30分 ※ただし入園は午後4時まで
【植物区】 午前9時~午後5時

・動物園入園料:一般 500円 /高校生・中人 300円 /小・中学生 200円
(  ※小・中・高校生は、毎週土曜日に入園料が全額免除されます。 ※障がい者の方には、減免制度がございますので、動物園までお問い合わせください。)

・休園日:【動物園/ののはな館】は毎週月曜日・12月29日~1月1日
(※ただし月曜日が祝日や振り替え休日にあたる場合は、その翌日が休園日となります。臨時開園する場合もあります。※5月、10月は無休です)【植物区】 年中無休

2011年07月15日 (金)

【放射能問題】汚染飼料を食べた肉牛の市内流通状況

こんばんは。しのはら豪です。

福島県浅川町の肉用牛農家の放射性セシウムを含んだ飼料を食べた肉牛の問題で、市民の皆さまよりご心配の声をいただいています。

これまでも情報不足が皆さまの心配をより深めている状況ですので、本日の市側の発表を以下、お伝えいたします。

(※以下、7月15日記者発表より転載)

————(第1報)————

放射性物質が検出された稲わらを給餌した肉牛の流通状況について

1 概要

7月14日19時30分、厚生労働省から、福島県の調査で福島県浅川町の肉用牛農家において、暫定許容値を超える放射性セシウム(450~97000Bq/kg)が含まれている稲わらを肉牛に食べさせていたことが判明し、併せてこの農家から4月8日から7月6日までに延べ12回42頭が出荷されていることが明らかになりました。

そのうち、横浜市食肉市場で4月8日と4月20日の2回14頭がと畜されていたことが確認されたため、流通状況の確認について依頼がありました。

2 本市の対応

(1)食肉市場における検査

本市では、この依頼に基づき、当該農家から出荷され横浜市食肉市場にて4月8日に、と畜した7頭と4月20日に、と畜した7頭の計14頭について、流通状況の確認を行っています。

横浜市食肉市場からの一次販売先は、4自治体(横浜市鶴見区、都筑区、瀬谷区、東京都品川区、川崎市、小田原市)の8業者(別紙のとおり)で、二次販売先について現在調査中です。

そのうちB社が305kg仕入れた牛肉のうち、7.2kgが川崎市内の倉庫に保管されていることが確認され、川崎市に検査依頼をしました。

また、F社が481kg仕入れた牛肉のうち、227.2kgが都筑区内の食肉処理業に保管されていることが確認され、現在本市で検査中です。

今後も、他社を含め残品を確認し検査を行います。また、福島県以外の隣接する県から出荷される牛についても検査していきます。

(2)学校給食における使用状況

今回の高濃度の放射性セシウムが検出された稲わらを給餌されたと思われる牛42頭について、個体識別番号を確認したところ、学校給食の牛肉には使用されていません。

(3)市立保育所における使用状況

本年4月から7月まで市立保育所で牛肉を使用したメニューはありませんでした。

3 福島県の対応

福島県は当該農家に対し、当面、肉牛の出荷及び移動の自粛を要請するとともに当該稲わらの給与の禁止を指導しています。また、県内肉用牛農家に対する緊急立入調査が完了する7月18日頃までを目途に、生産者及び生産者団体に対し肉用牛及び肉用に供する予定の牛の出荷と移動の自粛を要請しています。

●福島県浅川町からの牛肉の流通調査状況(15時現在)

●食品中の放射線物質の検査結果について(厚生労働省記者発表より)


————(第2報)———

●検査結果について

横浜市中央卸売市場 食肉市場から都筑区に流通していることが判明し、本市衛生研究所で放射性物質の検査を実施したところ、食品衛生法上 の暫定的規制値以下でした。

1:検査結果 検出限界:1.1~1.4Bq/kg
2:今後の対応 横浜市中央卸売市場 食肉市場に入荷された14頭について、現在、流通先を確認しています。 今後、残品が確認され次第、放射性物質の検査を実施していく予定です。

————(第3報)———

●放射性物質の検査結果について

横浜市中央卸売市場食肉市場から川崎市に流通していることが判明しました。川崎市にて放射性物質の検査を実施したところ、食品衛生法上の暫定的規制値以下で した。

1:検査結果検出限界: 8.5 Bq/kg

 

2011年06月13日 (月)

横浜市放射線測定。金沢区の結果


こんばんは、しのはら豪です。

本日6月13日14時より、6月1日に決定された横浜市内の放射線測定の第1回目が行われましたので、ご報告いたします。

初日の今日は、18区のそれぞれ1小学校での一斉測定があり、金沢区、能見台南小学校の測定に立ち合いました。

今回の測定方法は、小学校では50cmの高さで、以下の方法で行われました(ガンマ線のみ)。

計測場所:校庭の東西南北の4カ所端からそれぞれ1メートルほどグランド内側に入った地点+グランド中央地点の計5カ所

計測方法:①一カ所につき、1分ごとに計5回の計測値を記録。


【実際に使用された機械です】

②その各測定場所の5つある数値の内、最大値と最小値を外した3つの数値の平均値を出す。


【1カ所目:校庭東側計測中】


【3カ所目:校庭西側計測中】


【4カ所目:校庭北側計測中】


【5カ所目:校庭中央計測中】



【能見台南小学校 2011年6月13日 放射線測定結果】

校庭東:0.08(平均値)
同 南:0.06(平均値)
同 西:0.09(平均値)
同 北:0.12(平均値)

③その5カ所から出たぞれぞれの平均値の内、最大と最小の値を公表する、ということになっています。

【公表数値】:0.06〜0.12

なお、今回横浜市の測定目標は、文科省が示している目安、年間1mSv/h以下となっています。その決められた計算方法は、0.59µSv/h×8時間×210日=0.991mSv/hとなります。

本日の測定でもし、「0.59µSv/h」が測定された場合は、放射線対策部が対応にあたることになっていました。本日の測定では目標値を超えることはありませんでした。。

今回の結果は、横浜市HPにおいて明日行われる予定です。

また、市としては今月中に各区6か所測定を行います。金沢区内においても今後中学校、保育園等でさらに5か所測定が行われ、市のHPで公表されます。

2011年06月02日 (木)

『大横須賀と金沢
』【金沢文庫】企画展のお知らせ

こんにちは、しのはら豪です。

今日は皆さまご承知のように、日本の近代の夜明けとなった横浜の開港記念日です。各地でいろいろなイベントが開催されました。

さて、開港と近代ということを考えるにあたって、金沢区でも【金沢文庫】にて、6月9日(木)〜7月31日(日)までの日程で、企画展『大横須賀と金沢
』が開催されますので、ぜひ告知をさせてください。


江戸時代には金沢藩という枠組みだったこの地域ですが、近代には国際貿易港としての横浜、軍港としての横須賀の中間的な地域としての独自の文化圏を築いてきました。

昭和時代になってからは戦前の合併政策によって、行政区域としては横浜市へと組み込まれましたが、軍事・経済的に見れば、海軍の管轄区域でありました。つまり、独特の歴史をもつ地域が、この金沢だと言えます。

そこで、今回は軍港であった横須賀という観点から歴史資料を追うことで、金沢の近代の歴史の再検討を行っていきます。

【展示・構成】

1.幕末の海防と金沢藩
2.近代都市横須賀の発展と金沢の近代化
3.東京湾要塞と海軍航空技術廠
4.飛行機の街 金沢

【主要展示品】
・「嘉永七年米倉丹後守領分武州久良岐郡寺前村乙艫浜固場絵図面」(江戸時代)-横浜市歴史博物館所蔵
・「横須賀港一覧絵図」(明治時代)
・「大横須賀建設準備委員会資料綴」(昭和時代)-神奈川県立公文書館所蔵

・浦上靖介商店ハウスカレーちらし  (昭和時代 加藤和宏氏所蔵
・東京二幸福神漬缶詰ラベル  昭和時代 加藤和宏氏所蔵
・第一海軍技術廠支廠第一次地下工場設計位置図  昭和時代 防衛研究所所蔵
・東京湾要塞地帯内電気鉄道敷設に関する件  昭和時代 防衛研究所所蔵
・九四式水偵日飛第一号機竣工記念写真  昭和時代 山崎成位氏寄贈資料
・十二試初歩練習機組立三面図 大井寿郎氏資料の内  昭和時代 日本飛行機株式会社所蔵ほか



【開館時間】午前9時〜午後4時30分(入館は午後4時まで)
【休 館 日】毎週月曜日(ただし7月18日は開館)、7月19日(火)

2011年03月15日 (火)

【ご報告】震災募金額

この度の地震における、被災地の皆さまにお見舞い申し上げます。

ご承知のとおり、現地では巨大地震と大津波による甚大な被害が発生し、現在も被災地では昼夜を徹して懸命な救助活動が行われている最中です。

被災地の今後の復旧活動のため、私たちにできる支援として、発生当日は帰宅者の方々へのご支援活動、翌日からは街頭にて東北関東大地震の被災者支援募金をお願いしております。

このなかで、多くの方々にご支援をいただき、本当に感謝しております。

お預かりいたしました募金につきましては「被災地の子供を救う会」を立ち上げ、全額をきちんと被災地の方々へお届けさせていただきます。

街頭にてお預かりいたしました募金額につきまして、ご報告をさせていただきます。

●3月13日(発生翌日/日曜日:能見台駅)
6万1千741円

●3月14日(月曜日:金沢文庫駅)
17万4千712円

発生翌日からわずか二日間で

合計23万6,453円

多くの方々に、本当に大切なお金をお預かりいたしております…

我々には組織がありません。にもかかわらず、多大なるご支援をいただきましたこと、本当に感謝いたしております。お礼を申し上げます!

引き続き、活動を続けてまいりますので、ご支援お願いさせて頂ければと存じます。

しのはら豪(みんなの党横浜市会第10支部 支部長)

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