子育て政策こそ、しのはら豪です。
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子育て支援は「スローガン」ではなく、
実績として実現してきた政策でなければ意味がありません。
国会で自民党が過半数を割り込む少数与党となった結果、
野党が力を合わせ、「声を上げれば政治は変えられる」という状況をつくり出しました。
その結果、これまでの自民党政治では決して実現できなかった政策が、
一つひとつ形になっています。
【国政で実現・前進してきた子育て支援】
・「0〜2歳児を含む就学前教育/保育の無償化の推進
・「年収の壁」を178万円へ引き上げ
働き控えをなくし、手取りを増やす改革を前進。
・小学校給食の無償化を実現
子育て世帯の負担を直接軽減。
・高校授業料の無償化を前進
私立高校についても、年45万7千円を上限に支援を確保。
・小児医療費の無償化を18歳まで拡充(2024年6月〜)
・出産費用の実質無償化を前進
出産育児一時金50万円に加え、最大9万円を支援(2024年4月〜)。
これらはすべて、
国民の皆さまからいただいた力をテコに、野党が国会で粘り強く働きかけてきた成果です。
愛する地元・横浜市では、この春から中学校給食がいよいよ実現します。
これは、私を中心に、市議会の仲間の皆さん、横浜市と連携しながら、
現場の声を積み上げてきた結果です。
もし再び、数の力だけで押し切る政治に戻ってしまえば、
こうした「生活に直結する改革」は止まってしまいます。
子どもを育てることが、不安ではなく、希望になる社会へ。
実績があるから、次も進められる。
しのはら豪は、子育てを最優先にする政治を、これからも貫いていきます。

愛する地元から国を変える!
まっとうな政治。正々堂々と!
前衆議院議員 しのはら豪(中道改革連合、神奈川1区)
Let’s GO!!!!!