しのはら豪 立憲民主党 衆議院議員(神奈川県第1選挙区)(金沢区・磯子区・中区)

2011年01月31日 (月)

市政ミッション 1

 

① 身を切る覚悟を、議員自らが絶対に示せ!

我々が率先して身を切る覚悟を最初にしめさなければならない!
「市政に携わる人間の立場死守」では為政者本来の役割などできるはずがありません。
そこで、横浜市会議員自らの報酬3割カットを提案します。

 

 

2011年01月31日 (月)

市政ミッション 2

 

②市民利益の最大化のためだけに働きます!

市政の場において“しがらみのない立場”を保ち、一部の組織や利益団体の代弁者にはなりません。

市民の皆さんにとって本当に必要な“しがらみない政策”をアジェンダ(政策課題)として掲げます。

自由で闊達な意見が言える、それが市政を預かる者の唯一の役割です。

 

 

2011年01月31日 (月)

市政ミッション 3

③住人の方々が“責任”を持って政治を決める!

住民の手に政治を取り戻します。
公的サービスは住民に最も近い機関が優先して提供すべきで、それが困難な分野でだけ道州、国が提供すればいいという、ボトムアップ型の政治を横浜市から追求していきます。
住民に身近なNPOに活躍の場を提供させていただき、「地域主権YOKOHAMAモデル事業」として、日本全国へのお手本となるよう粉骨砕身、頑張ります。

 

 

2011年01月31日 (月)

市政ミッション(図)

 

 

 

 

 

 

2011年01月31日 (月)

都市活力の循環型社会をつくろう

 

「21世紀型都市横浜は、アジアの中でこういう生き方をします」という理念を掲げ、ミクロ産業政策ではなく、業種横断的政策で経済・産業界と組み、経済成長を目指します。

例)自動車メーカーとグリーン企業らをコングロマリッドで、ハイテク自給率100%住宅を実現し、アジア・世界の中心産業へ。

 

 

2011年01月31日 (月)

地域活力の循環型社会をつくろう

 

草の根ネットワーク網構築で地場経済の成長をはかりつつ、地域経済の活性化、教育・福祉からセキュリティーまで、「ないものねだりから、あるもの探しへ」と思考を転換し、地域力を斜めに貫き最大化し、循環させる。


例)地域デリバリー、学校開放、食育自給100%給食実施など

 

 

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